情報処理 I (2005 -p.1-)
日本語の入力
- 今年度は日本語の入力については、課題はありません、授業中での練習時間を十分とりました。
- 練習内容は教科書 第1章 1.3節 です。
課題 2,May.19 - Jun.2
タッチタイプの修得:TypeQuickのキーボード・コース(英字コース(E))を修了する
- このコースは「レッスン1」から「レッスン10」まであり、各レッスンはパートA,B,C,からなる。
おすすめの練習方法に従って、「レッスン1」から「レッスン10」までに対して、
目標レベルを達成しなさい。
- 各レッスンの目標レベルを、タイプの速さ1分間に 15文字 以上で、正確さ 93% 以上とする。
- レッスン9と10は少なくともそれぞれ「パート3」以上まで行なうこと。レッスン10のパート3以上で「上達練習」メニューまたは「1分間テスト」が現れたらレッスン10の修了です。
- 各レッスンNを修了したらその場で「レッスンN(の詳細)」と「サマリー」のそれぞれを印刷(プリントの方法)して保存しておき、最後にまとめて提出する。各レッスンの印刷枚数はA4判で2枚となる。
各ページに名前と学籍番号を記入する。
なお、レッスン9のサマリでは正確さは表示されないので、パートA,B,Cの各パートで印刷しておく必要がある。レッスン9の印刷枚数は5枚となる。
- 最後に「1分間テスト」を行い、これも目標レベルを達成したらキーボードコース(英字コース(E)の修了・卒業です。
最後の1分間テストの成績も「スピードテスト」のメニューで印刷し、レッスン10までの「サマリー」の印刷と合わせて提出する。
-
印刷して提出すべきものについてはこのページを参照しなさい。
相談範囲
TypeQuickの利用結果から、誰でも目標レベルを達成できることがわかる。
本人自身が目標を達成する上でのあらゆるトラブルについて相談に応じてください。
TypeQuickの使い方については「授業のながれ」からリンクできる。
- 締め切りは締切日の講義開始前です。講義が始まる前に,あらかじめTAの人に渡しておいて下さい。
- 全員が目標まで到達することを目指します。
レッスン1からレッスン10を修了するまでに、標準的な人で約12時間かかります。
18時間以上かかっても修了できない人には、練習方法についても指導願います。
確認テスト,July 21
- TypeQuickの実技テストを行います。
テスト実施の方法については教材(補助URLにリンク)あります。
CEASの7/21の週を開いてください。
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