情報処理 I (2005 -p.2- )
情報処理センターの業務として相談制度があります。大いに活用してください。
- 課題3〜課題4,では教科書第2章Word実習を利用します。
- 課題の課題提出は,レポートの様式に従ってヘッダーとフッターを指定すること。
課題 3、Jun.16 - Jun.30 8:50
第2章の以下の内容をそれぞれ完成イメージ図のように完成する。
- 2.2節の基本課題をファイル名「chapt22a.doc」で作成する
- 2.3節の基本課題をファイル名「chapt23a.doc」で作成する
- 2.3節の発展課題をファイル名「chapt23b.doc」で作成する
- それぞれを用紙A4判の1枚に収まるようにページ設定し、
かつ、以下に指定するヘッダーとフッターを付けて、印刷する。
- ヘッダーには、左端に課題名(例:課題3a,課題3b)を、中央に学籍番号と名前を2行で、右端に日付と時刻を挿入する。
- フッターには、中央にページ番号、右端に「パスを含むファイル名」を挿入する。
相談範囲
必要な操作はすべて教科書に書いてある。学生は自分でよく読むこと。
教材ファイルの受け取り方、Wordでテキストファイルを開く方法を指導して下さい。
教材用のTフォルダ「情報処理」のたどり方は以下の通り。
- OSがWindows XP(NT, 2000も同じ)のPCからのLAN接続なら, Kyozai(T:) => 経営情報 => Katayama => 情報処理
- 文書の本体についても、テキストの完成イメージのようになっているか?発展課題については課題のポイントを読むなど、十分にチェックするように指導してください。
課題 4、Jun.23 - Jul.08 8:50
相談範囲
必要な操作はすべて教科書に書いてある。学生は自分でよく読むこと。
教材ファイルの受け取り方については、CEASの画面からも授業の開講日(回数、週)ごとに教材を各自のフォルダ「マイ ドキュメント」にダウンロードできます。
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