このページは2017年度北星学園大学心理・応用コミュニケーション学科「心理学実験演習」受講者のためのページです。

最終更新日:12月20日(水)
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質問・要望は小幡まで。
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心コミの学科紹介のほか、「新着情報」にはいろいろ重要でお得なことも書かれています。要チェック!

第10回レポート提出期限

レポート提出期限は、1月23日(火)の12:00ちょうどです。
レポートは印刷したものとデータ、両方とも提出すること!
印刷したレポートの提出先はA館7FのレポートBOXになります。
データは、小幡までメール添付で送信して下さい。
なお、添付ファイルの提出の際には、ファイル名を学籍番号-氏名(任意).docxとしてください。
任意の部分は自分でファイルを混同しないように、適宜変更しても構いません。

例)1608000-北星太郎(学習、または性格).docx

2講目終了時には回収が終わっていますので,必ずそれに間にあうように提出すること!


レポート未提出・再提出に関して

本授業において、未提出のレポートが1つでもある場合は、単位認定ができなくなりますので、提出期限に遅れた場合でも必ず提出するようにしてください。

レポート再提出を課せられている学生は、回によって提出方法が異なりますので、よく確認すること。

・第5回(空間認知)、小幡担当回(フレーミング効果)の再提出
小幡がチェックしたレポートと、修正したレポートをあわせて、小幡のところまで直接持ってくること。
特に期限は設けないが、OKがもらえるまで繰り返し修正すること。

・第6回以降(各先生の回)の再提出
担当の先生の指示に従うこと。

特別な事由がある場合を除き、1月30日(火)までに、全てのレポートが出揃っていない場合、単位の認定ができなくなります。
すでに再提出の対象になっている学生は、冬休みの期間を利用してレポートを作成して下さい。


第9回レポート提出期限

レポート提出期限は、1月9日(火)の12:00ちょうどです。
レポートは印刷したものとデータ、両方とも提出すること!
印刷したレポートの提出先はA館7FのレポートBOXになります。
データは、小幡までメール添付で送信して下さい。
なお、添付ファイルの提出の際には、ファイル名を学籍番号-氏名(任意).docxとしてください。
任意の部分は自分でファイルを混同しないように、適宜変更しても構いません。

例)1608000-北星太郎(性格、または質問紙).docx

2講目終了時には回収が終わっていますので,必ずそれに間にあうように提出すること!


第8回レポート提出期限

レポート提出期限は、12月12日(火)の12:00ちょうどです。
レポートは印刷したものとデータ、両方とも提出すること!
印刷したレポートの提出先はA館7FのレポートBOXになります。
データは、小幡までメール添付で送信して下さい。
なお、添付ファイルの提出の際には、ファイル名を学籍番号-氏名(任意).docxとしてください。
任意の部分は自分でファイルを混同しないように、適宜変更しても構いません。

例)1608000-北星太郎(質問紙、または学習).docx

2講目終了時には回収が終わっていますので,必ずそれに間にあうように提出すること!


第7回レポート提出期限

レポート提出期限は、11月28日(火)の12:00ちょうどです。
レポートは印刷したものとデータ、両方とも提出すること!
印刷したレポートの提出先はA館7FのレポートBOXになります。
データは、小幡までメール添付で送信して下さい。
なお、添付ファイルの提出の際には、ファイル名を学籍番号-氏名(任意).docxとしてください。
任意の部分は自分でファイルを混同しないように、適宜変更しても構いません。

例)1608000-北星太郎(フレーミング効果、またはストループ効果).docx

2講目終了時には回収が終わっていますので,必ずそれに間にあうように提出すること!


グループB ストループ効果の実験データ

ストループ効果の実験データをダウンロードできます。
(右クリックして「対象をファイルに保存」を選択する)

ストループ効果の実験データ

次回の授業時までにダウンロードし、データを分析できる形式にして入力しておいてください。


グループA フレーミング効果の実験データ

フレーミング効果の実験データの集計が終わりましたので、ダウンロードできます(pdf形式)。
(右クリックして「対象をファイルに保存」を選択する)
Tドライブにも同じファイルをアップしておきますので、好きな方でダウンロードしてください。

フレーミング効果の実験データ

次回の授業時までに、データを入力しておいてください。
データを入力する際には、どのように入力すればそれぞれの要因の効果を検定することができるか考えて、入力してください。


第6回レポート提出期限

レポート提出期限は、11月14日(火)の12:00ちょうどです。
レポートは印刷したものとデータ、両方とも提出すること!
印刷したレポートの提出先はA館7FのレポートBOXになります。
データは、小幡までメール添付で送信して下さい。
なお、添付ファイルの提出の際には、ファイル名を学籍番号-氏名(任意).docxとしてください。
任意の部分は自分でファイルを混同しないように、適宜変更しても構いません。

例)1608000-北星太郎(ストループ効果、またはフレーミング効果).docx

2講目終了時には回収が終わっていますので,必ずそれに間にあうように提出すること!


グループB フレーミング効果の実験データ

フレーミング効果の実験データの集計が終わりましたので、ダウンロードできます(pdf形式)。
(右クリックして「対象をファイルに保存」を選択する)
Tドライブにも同じファイルをアップしておきますので、好きな方でダウンロードしてください。

フレーミング効果の実験データ

次回の授業時までに、データを入力しておいてください。
データを入力する際には、どのように入力すればそれぞれの要因の効果を検定することができるか考えて、入力してください。


グループA ストループ効果の実験データ

ストループ効果の実験データをダウンロードできます。
(右クリックして「対象をファイルに保存」を選択する)

ストループ効果の実験データ

次回の授業時までにダウンロードし、データを分析できる形式にして入力しておいてください。


第5回レポート提出期限

レポート提出期限は、10月31日(火)の12:00ちょうどです。
レポートは印刷したものとデータ、両方とも提出すること!
印刷したレポートの提出先はA館7FのレポートBOXになります。
データは、小幡までメール添付で送信して下さい。
なお、添付ファイルの提出の際には、ファイル名を学籍番号-氏名(任意).docxとしてください。
任意の部分は自分でファイルを混同しないように、適宜変更しても構いません。

例)1608XXX-北星太郎(方向感覚).docx

2講目終了時には回収が終わっていますので,必ずそれに間にあうように提出すること!


24日の授業について

24日の4講は休講情報に掲載されていますが、授業は通常どおり、4講の14:40〜で実施します。
時間までに第5実習室に来るようにして下さい。


第4回レポート提出期限

レポート提出期限は、10月24日(火)の12:00ちょうどです。
レポートは印刷したものとデータ、両方とも提出すること!
印刷したレポートの提出先はA館7FのレポートBOXになります。
データは、小幡までメール添付で送信して下さい。
なお、添付ファイルの提出の際には、ファイル名を学籍番号-氏名(任意).docxとしてください。
任意の部分は自分でファイルを混同しないように、適宜変更しても構いません。

例)1608XXX-北星太郎(錯視).docx

2講目終了時には回収が終わっていますので,必ずそれに間にあうように提出すること!


第3回レポート提出期限

レポート提出期限は、10月11日(水)の12:00ちょうどです。
レポートは印刷したものとデータ、両方とも提出すること!
印刷したレポートの提出先はA館7FのレポートBOXになります。
データは、小幡までメール添付で送信して下さい。
なお、添付ファイルの提出の際には、ファイル名を学籍番号-氏名(任意).docxとしてください。
任意の部分は自分でファイルを混同しないように、適宜変更しても構いません。

例)1608XXX-北星太郎(閾値).docx

2講目終了時には回収が終わっていますので,必ずそれに間にあうように提出すること!


次回(10/3)のアナウンス

3日(火)の授業では、つまようじ2本、定規を使いますので持ってきてください。


第2回レポート提出期限

レポート提出期限は、10月3日(火)の12:00ちょうどです。
レポートは印刷したものとデータ、両方とも提出すること!
印刷したレポートの提出先はA館7FのレポートBOXになります。
データは、小幡までメール添付で送信して下さい。
なお、添付ファイルの提出の際には、ファイル名を学籍番号-氏名(任意).docxとしてください。
任意の部分は自分でファイルを混同しないように、適宜変更しても構いません。

例)1608XXX-北星太郎(親和動機).docx

2講目終了時には回収が終わっていますので,必ずそれに間にあうように提出すること!


第1回レポート提出期限

レポート提出期限は、9月26日(火)の12:00ちょうどです。
レポートは印刷したものとデータ、両方とも提出すること!
印刷したレポートの提出先はA館7FのレポートBOXになります。
データは、小幡までメール添付で送信して下さい。
なお、添付ファイルの提出の際には、ファイル名を学籍番号-氏名(任意).docxとしてください。
任意の部分は自分でファイルを混同しないように、適宜変更しても構いません。

例)1608XXX-北星太郎(記憶実験).docx

2講目終了時には回収が終わっていますので,必ずそれに間にあうように提出すること!