学術文献調査の手順あるいはヒント


大学図書館・図書室のホームページの中で学術文献調査の手順あるいはヒントを紹介しているものとしては、例えば、以下のものを挙げることができるでしょう。
[451]http://www.gakusen.ac.jp/library/bunken.htm
    (文献探索法:愛知学泉大学豊田図書館)
[452]http://www.jissen.ac.jp/library/frame/index.htm
    (図書・雑誌探索ページ:実践女子大学図書館)
[453]http://www.tulips.tsukuba.ac.jp/reference/
    (レファレンスデスク:筑波大学電子図書館)
[454]http://www.lib.u-tokyo.ac.jp/koho/internet/linkuser.html
    (インターネット・リソース:東京大学附属図書館)
[455]http://www.lib.hit-u.ac.jp/service/links-j/links_jindex.html
    (文献の探し方・ポータルページ・リンク集:一橋大学附属図書館)
この[455]には、「所蔵調査と文献の入手」「情報探索の手順」「新聞記事の検索」「統計データの探し方」「人物情報の調べ方」「参照文献の書き方」などがあります。
[455a]http://www.library.tohoku.ac.jp/mylibrary/tutorial/literacy.html
    (東北大学生のための情報探索の基礎知識 :東北大学附属図書館)
[455b]http://www.lib.tokushima-u.ac.jp/nohohon/index.html
    (情報のほほん 徳島大学1・2年生のための情報探索ガイドブック:徳島大学附属図書館)

かつては、法学文献調査の手引きがいくつかありましたが失われたものも多く、現存する充実したガイドとして、次のものがあります。[457]には、一般的な「文献探索ガイド」のほか、「情報探索ガイド」として、「判例の探し方」「リーガルリサーチ」「法令の探し方」などがあります。[458]にも、「法令の探し方」「判例の探し方」があります。[459][460]は親しみやすいつくりのガイダンスで、[459]のSTEP3の中には「「判例」の仕組みと探し方をマスターしよう!」が、[460]の「情報を収集する」の中には「法令の探し方」「判例の探し方」があります。
[456]http://www.law.kobe-u.ac.jp/bunkensiryo/
    (学部生のための文献資料の探し方:神戸大学大学院法学研究科・法学部)
[457]http://www.meijigakuin.ac.jp/tosho/guidance/srk_guide/t_mokuji.html
    (白金図書館利用ガイド:明治学院大学図書館)
[458]http://www.kansai-u.ac.jp/Library/guide/bunken/bunken.html
    (文献の探し方:関西大学図書館)
[459]http://www.doshisha.ac.jp/library/technique/
    (情報探索の技:同志社大学図書館)
[460]http://project.lib.keio.ac.jp/kitie/
    (KITIE - Keio Interactive Tutorial on Information Education:慶應義塾大学日吉メディアセンター)
[461]http://www.lib.hiroshima-u.ac.jp/hint/hint.html
    (お役にたつ話:広島大学附属図書館)
の中にも、「法学文献のさがしかた」の解説があります。
[462]http://www.lawschool.okayama-u.ac.jp/library/legalresearch.html
    (法情報検索ガイド:岡山大学法科大学院資料室)
[463]http://www.law.okayama-u.ac.jp/library/lib_hint/index_html
    (資料検索のヒント:岡山大学法学部資料室)
岡山大学法学部資料室では、所蔵資料リストとして、記念論文集(和書・洋書)についての被記念者名や団体名によるリストを公開しています。


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〈齊藤正彰@北星学園大学〉