[10]冒頭の一節 本格的な法律論文を書くためには、資料の蒐集と利用が不可欠である。 そのテーマについてどんな文献があるか、その文献はどこにあるか、 それを利用するにはどうしたらよいか、ということを知らないでは、 立派な論文は書けない。 [「学術文献の探索について」の〈目次〉に戻る] home 〈齊藤正彰@北星学園大学〉