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遠藤 太郎(エンドウ タロウ)准教授

プロフィール

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担当科目
生活福祉論、ボランティア社会論、地域福祉論、生活創造専門演習、生活学基礎演習、アセンブリ、生活支援実習

研究分野
西洋建築史、西洋美術史

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研究室紹介

住環境のデザインについて、及び建築をはじめとした造形芸術について学びます。

授業の様子

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現在の研究課題

  • 建築オーダー
  • 近世の建築論
  • 17世紀の宮殿建築

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著書・学術論文・業績

単著論文

  1. 「パリで用いられた建築論とその文脈?『騎士ベルニーニのフランス旅行日記』に見られるベルニーニのルーヴル宮設計活動 その3?」、『日本建築学会計画系論文集』、No.683、2013年1月
  2. 「ベルニーニの宮殿立面における大オーダーのベースと開口部の手摺」、『日本建築学会計画系論文集』、No.606、2006年8月
  3. 「カタロニア・クラシシスモ-16~19世紀バルセロナの古典主義建築-」、『芸術工学への誘い IX』(岐阜新聞社)、2005年3月
  4. 「ドリス式円柱のフルーティングにおける脱物質化」、『芸術工学への誘い VIII』(岐阜新聞社)、2004年3月
  5. 「セザンヌの絵画におけるコンポジションの欠如-フリッツ・ノヴォトニー著『セザンヌと科学的遠近法の終焉』に見られる解釈について-」、『芸術工学への誘いVII』(岐阜新聞社)、2003年3月
  6. 「ベルニーニによるルーヴル宮第一案」、『日本建築学会計画系論文集』、No.556、2002年6月
  7. 「ベルニーニのルーヴル宮設計に対するフランス側からの要求-『騎士ベルニーニのフランス旅行日記』に見られるベルニーニのルーヴル宮設計活動 その2-」、『日本建築学会計画系論文集』、No.547、2001年9月
  8. 「ルーヴル宮の設計に対するコルベールの考え方及びベルニーニ来仏までの経緯-『騎士ベルニーニのフランス旅行日記』に見られるベルニーニのルーヴル宮設計活動 その1-」、『日本建築学会計画系論文集』、No.540、2001年2月

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社会での活動

【所属学会】日本建築学会、建築史学会、美学会

最終更新日:2017年09月06日