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試験制度・日程

2018年度 入試日程 あなたの望む道を拓く、4つのチャンス!

「入りたい」「合格したい」という皆さんの強い想いを支援するために、指定校推薦、自己推薦、一般入試、大学入試センター試験利用入試の4つの選抜方法を実施します。

指定校推薦

試験日程:
2017年11月18日(土曜日)
募集人員:
33人
出願期間:
2017年11月1日~11月8日

道内のすべての高校に1~2人の推薦枠があります(定時制・通信制・単位制なども含みます)。

生活創造学科への進学を希望するなら、まずはこの指定校推薦について進路指導の先生とご相談ください。推薦基準は「3年間全科目の評定平均3.8以上」。

「小論文」と「個人面接」があります。

人数枠拡大の特典

もし指定枠を超える希望者があり、その評定平均が4.0以上であった場合には、高校と短大の相談によって枠を拡大することがあります。

例えば

人数枠2人の高校で、評定平均3.8/3.9/4.0/4.1の4人の生徒が推薦を希望した場合、人数枠を「2+2」に拡大して、4人の推薦を認めることがある…等です。

ワンポイントアドバイス

「小論文」は、読んで、考えて、自分の意見を文章にするという学習の基本をチェックするために課しています。 希望者には、「 小論文通信添削指導 」を実施します。

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自己推薦

試験日程:
2017年12月2日(土曜日)
募集人員:
25人
出願期間:
2017年11月9日~11月17日

指定校推薦を逃した人、道外の高校の人、既卒者・高卒認定試験資格者など、誰でも自由に応募できます。評定平均などの条件は一切ありません。まずは自己推薦文(800字)で、「ぜひ入学したい」という熱い想いをアピールしてください。「小論文」と「個人面接」があります。

自己推薦文

次の1~5のいずれかのテーマについて,内容及びそれを入学後本学でどのように生かすかをまとめた自己推薦文(800字)を提出してください。

  1. 志望学科・専攻に関係ある高校の得意教科・科目など。
  2. 部活動(運動部・文化部)の技能や成績・およびマネージャー活動歴など。
  3. 生徒会役員などの活動歴。
  4. 各種能力検定取得など。
  5. 地域社会や地域文化への顕著な貢献活動など。

ワンポイントアドバイス

自己推薦の面接は受験生1名に対し面接教員2名で10分間程度行います。冒頭で自己を推薦する理由について2分程度の発表を課し、その後、大学での学びに対する意識や心構えなどを問います。自分の考えを言葉でどのように表現できるかもポイントとなります。

「小論文」は、読んで、考えて、自分の意見を文章にするという学習の基本をチェックするために課しています。 希望者には、「小論文通信添削指導」を実施します。

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一般入試

試験日程:
2018年2月6日(火曜日)
試験会場:
札幌/旭川/函館/帯広/青森/東京
募集人員:
20名
出願期間:
2018年1月11日~1月26日

「国語(近代以降の文章)」と選択科目の2科目です。選択科目は「日本史B・世界史B・地理B・政治経済・数学(数学Ⅰ及び数学A)」から1科目。自己推薦入試で涙をのんだ人は、再チャレンジの受験料が通常の半額(15,000円)!

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大学入試センター試験利用入試

試験日程:
2018年1月13日(土曜日)~14日(日曜日)
募集人員:
2名
出願期間:
2018年1月11日~1月26日

「国語(近代以降の文章)」と選択科目の2科目です。選択科目は「地理歴史・公民・数学・理科・外国語」から1科目。2教科・2科目以上受験した場合には、高得点の科目を合否判定に使用します。

ただし、(1)数学は「工業数理基礎」を除く、(2)理科については基礎を付した科目は2科目を1科目として扱う、(3)外国語は「英語」(リスニング除く)とします。

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最終更新日: 2017年09月06日